会社名
キーワード
 
二輪・自動車部品(63)
電子・電気部品製造(85)
金型設計・製作(65)
金型材料・部品(17)
鍛造、鋳造(ダイカスト)(41)
プレス、板金部品(56)
バネ・ネジ・工業用ファスナー(47)
機械加工(134)
鋼材加工(210)
プラスチック射出成形(133)
プラスチック押出し成形(50)
ゴム成形(44)
表面処理: 熱処理、めっき(62)
塗装、塗料(26)
印刷、ラベル印刷(21)
紙袋・パッケージ、梱包資材(150)
化学、工業用ガス・油(55)
樹脂・ゴム材料(53)
工具、治具(55)
精密機器、測定器(30)
品質管理、ものづくり改善(6)
商社
・ 電子・電気商社(50)
・ 機械・工具商社(246)
・ 鉄鋼・非鉄金属商社(77)
・ その他商社(184)
設備
・ 工場設備(111)
・ 生産設備、工作機械(102)
・ F.A関連(35)
・ 建機・重機関連(18)
・ 環境・省エネ、水処理(40)
建設・建築関連、資材(84)
中古(機械・設備・車両)(3)
工業団地(67)
物流、フォワーダー、マテハン機器(22)
オフィス・サービスオフィス(68)
アパート・サービスアパート(48)
リース・レンタル全般(4)
IT・設計・開発(30)
コンサルタント・法律・会計(20)
通訳・翻訳、人材紹介(5)
縫製・アパレル産業(111)
家具、合板、木材(26)
手工芸、陶器 ・グラス(27)
食料品(31)
サービス(19)
その他(18)
 
工業団地別に選択
地域別に選択
国別に選択
 
 
 
 
5 件  
【I-GLOCAL】 ◆Vietnam Airlinesは日本路線でプレミアムエコノミークラスを開始◆Binh Duong省の2017年旅行売上高は1兆2,800億VND◆副首相...
Kantar Worldpanel社の「ベトナムにおける日用消費財ブランド」アンケート結果によると、都会及び郊外の消費者はいずれも国内企業の商品をよく使用していることがわかった。具体的には、田舎における国内企業のシェアは約78%となり、外資企業の3.5倍以上であった。都会にお ける国内企業のシェアは約71%、外資企業のシェアは29%であった。
(2018年1月16日、thesaigontimes)

1月12日、ベトナム電力グループの副部長Dinh Quang Tri氏とKPMG Viet Namは、外国投資家に発電部会公社(EVNGENCO3)を紹介および株式取得ため、ロードショーをシンガポールで開催した。
(2018年1月16日、vietnamnet)

Binh Duong文化・旅行・スポーツ局によると、2017年旅行部門の売上が1兆2,800億VNDに達し、前年比6.7%増加した。
(2018年1月17日、dangcongsan)

1月16日、副首相Trinh Dinh Dung氏は三井物産株式会社代表取締役社長の安永竜夫氏と会談した。当会談は、石油分野の協力に関する同社のパートナーであるベトナム石油ガスグループの代表者も交えて行われた。
(2018年1月16日、dangcongsan)

Tay Ninh省商工局によると、2017年同省工業生産額は65兆3020億VNDに達し、前年比16%増加した。同省の輸出金額は35億7,300万USDに達した。
(2018年1月16日、dangcongsan)

2018年1月15日、ベトナム航空(Vietnam Airlines)はハノイ、ホーチミン~東京路線でプレミアムエコノミークラスのサービスを開始した。また、ベトナム~オーストラリア、ベトナム~西欧路線においても同サービスを開始した。
(2018年1月16日、dangcongsan)

1月16日に韓国のSeoul Metro社とDa Nang市交通局は、同省の都市鉄道建設の投資促進・顧問に関する覚書を締結した。
(2018年1月16日、thesaigontimes)

1月17日、Maritime証券株式会社はKBベトナム証券株式会社に改名した。同社株式は、韓国のKB証券株式会社が99.4%を保有している。
(2018年1月18日、baodautu)

1月16日、Nghe An省の人民委員会との会談において、Centerlink Holdings グループは同省における太陽光発電プロジェクトへの投資を約束した。
(2018年1月16日、enternews)

このニュースの続きを見る≫
2018年01月22日
【I-GLOCAL】 ◆Dong Nai省の輸出額は21億7,000万USDの黒字、◆Can Tho市はICTイノベーションセンターにより日本からの投資を誘致、◆Da Nang市と...
2017年Dong Nai省の輸出額は約169億USDに達し、前年比約12%増加、21億7,000万USDの黒字となった。主な輸出先はアメリカ、日本、中国及び韓国である。工業生産指数は前年比約8.6%増、小売売上高は150兆VNDに達し、前年比12.3%増加した。
(2018年1月8日、dangcongsan)

アメリカテキサス州の石油運転企業Polestar社のベトナム代表者によると、同社はBinh Son石油精製有限会社(以下BSR)の資本を49%取得することを計画している。BSRはベトナム石油グループ(PVN)のメンバーであり、Dung Quat石油精製企業が管理・運営を行っている。
(2018年1月10日、thesaigontimes)

1月9日Can Tho省の投資・貿易・展示会促進センターの代表者Nguyen Khanh Tung氏は日系企業の進出支援団体を訪問した。Nguyen Khanh Tung氏によると、株式会社ブレインワークスは4月にICTイノベーションセンターを開催する予定である。当センターでは初めにIT専門家5人を指名し、技能研修・市場調査を行った後、運営を拡大する予定である。
(2018年1月9日、thesaigontimes)

情報通信省によると、2017 年度の情報通信業全体の売上高は約2,100兆VNDに達し、前年比9.34%増加した。その間、通信業の売上高は352兆1,980億VNDに達し、IT業の売上高は1,723兆5,000億VNDに達した。
(2018年1月10日、hanoimoi)

1月9日、ベトナムVolkswagen社は、4S(車両販売、部品販売、アフターケア、フィードバックを含むディーラー)店VW AutoHausを正式にハノイで開業した。当店舗は日産の世界標準4Sを満たしている。ベトナムでの代理店拡大及びVolkswagenブランド価値を高めることを狙いとしている。
(2018年1月10日、dangcongsan)

Da Nang 市への旅行・貿易・投資促進、経営・社会の発展、ベトナム航空ブランドの向上ため、1月9日にDa Nang氏人民委員会とベトナム航空との間で業務提携の覚書が締結された。
(2018年1月10日、enternews)

【カンボジアのヘッドライン】

カンボジア中央銀行の年次報告書によれば、2017年における銀行の融資総額は約160億USDと前年約16.8%増となった。融資先は小売業(17.6%)・卸売業(12.4%)・農林水産(10.3%)・建設業(9.5%)及び住宅ローン(9.2%)であるとのこと。なお、マイクロファイナンスの融資総額は約39億USDと前年同期比約25.5%増となった。融資先は農業(26.9%)・個人事業(18.6%)・サービス(10.3%)・運輸(4.5%)・個人目的(33.2%)であり、約175万人へ融資を行っている。
(2018年1月10日、ThmeyThmey)

カンボジア中央銀行の年次報告書によれば、2017年におけるカンボジア中央銀行の外国資本は前年比32%増加したという。銀行以外では平均で0.8%増加し、不動産業と縫製業は2016年と比べてや減少している。また、外国資本増加の要因として、2017年3月カンボジア中央銀行が外国銀行の最低資本金額を7500万ドルに引き上げたことや、BRED銀行・みずほ銀行カンボジア出張所の設立等の新規の外資系銀行の投資があったことが挙げられる。
(2017年1月10日、Phnom Penh Post)

農林水産省によれば、2017年度のコメ輸出量は約63万トン、前年比17.30%増となった。カンボジア産のコメは約60ヶ国へ輸出されており、最大輸出先は中国であり、約20万トンを輸出した。第二位はフランスで約8万トン、第三位はポーランドで4万トンである。現在、カンボジア国内のコメ輸出企業は84社であるとのこと。
(2017年1月10日、RasmeiNews)

このニュースの続きを見る≫
2018年01月15日
【I-GLOCAL】 ◆電気代の影響を受け、インフレ率上昇へ◆不動産価格、ハノイで低下、ホーチミンで上昇◆2017年の外貨預金額は530億USD…
億万長者Charoen Sirivadhanabhakdi 氏(タイ)が出資する F&N Dairy Investmanets Pte. Ltd. (F&N)がVinamilk株式を1,450株購入し、 保有率を高めた。購入金額は1億3,200万USDにのぼると推測される。
(2018年1月8日、thesaigontimes)

ベトナム国家金融監督委員会によると、2018年は電気代の上昇に伴い、インフレ率が高まる可能性がある。電気代が8~10%増加すれば、インフレ率は0.1~0.5%増加する見込みだ。
(2018年1月6日、dantri)

1月4日に開催された農業農村開発会議(ハノイ)によると、2017年初めて野菜・果物の輸出総額が原油・米の輸出総額を超えた。農産物の輸出総額は363億7,000万USDであり、これまでで最も高い金額となっている。
(2018年1月4日、dantri)

CBRE Vietnamによると2017年ベトナムの不動産市場に変化があった。ハノイにおけるアパート及び家屋の価格が2016年比で2.4%低下した。一方、ホーチミン市におけるアパート及び家屋の価格は4%上昇した。
(2018年1月7日、dantri)

ベトナム国立銀行の総裁によると、2017年ベトナムの外貨準備高は530億USDと過去最高になった。
(2017年1月9日、dantri)

2017年、農林水産物の輸出総額は364億USDと予算された。輸出先はアメリカ・中国への輸出規模が最も大きく、2か国への輸出が全体の60%を占めている。
(2018年1月7日、thesaigontimes)

【カンボジアのヘッドライン】

Profood International Corp社は、マンゴーの加工工場を建設し、2019年末に完成すると見込んでいる。当工場の面積は約11ヘクタールで、1年間あたり約4,000トンのマンゴーを乾燥させることができる。
(2018年1月9月、Post News)

2018年1月8日、カンボジア政府は中国へ農作物を輸出するため、中国政府と覚書 (MOU) を締結した。中国に対する年間の農作物出額は約5億2550万USDであるとのこと。なお、2017年度におけるカンボジアと中国間の総貿易額は前年同期比23%増となる約50億USDであった。
(2018年1月8月、GDT)

商業省のデータによれば、2017年度における中国への衣服及び靴の輸出量は前年同期比42.75%となる約2億700万USDであった。なお、2017年度の中国から衣服材料および靴の原材料輸入は前年同期比89%となる約27億8700万USDであった。
(2018年1月9月、Post News)


このニュースの続きを見る≫
2018年01月11日
【I-GLOCAL】 ◆2017年のベトナム繊維の輸出金額は約310億USDに到達◆韓国首位のコンビニエンスストアG25社は10年間で2,500店舗を計画◆ハノイ中心部賃貸オフィスの供給...
2017年のベトナム繊維の輸出金額は約310億USDに達し、 前年同期比10%増加した。主な輸出市場(アメリカ、日本、ヨーロッパ、韓国)への 輸出を続けるとともに、他の市場(中国、カンボジア、ロシア)への拡大が期待されている。
(2018年1月2日、dangcongsan)

2018年1月3日、Thai Binh省人民委員会は、Thai Binh省経済区設置に関するベ トナム首相決定及びThai Binh省経済区管理委員会の設立を公布した。
(2018年1月4日、dangcongsan)

韓国コンビニ大手のGS25は、2018年1月19日にホーチミンで 1号店を開業する予定である。2年間のうちにハノイ市場に拡大、 10年間で2.500店を目指している。
(2018年1月3日、cafebiz.vn)

ベトナム飲食チェーンのWrap & Roll社は上海で最初のフランチャイズ店舗を開始した。 上海の店舗は外国で6番目のフランチャイズ店舗となる。 フランチャイズを通じて、当社は外国での店舗拡大を期待している。
(2018年1月2日、thesaigontimes)

統計局の報告によると、2017年ベトナム市場の小売売上高は 約1,295億6千万USDに達し、前年同期比で10.9%増加した。
ベトナムの小売市場は安定成長を継続しており、 外国小売業者にとってはチャンスとなっている。
(2018年1月3日、thesaigontimes)

Savills Viet Namの統計によると、ハノイ中心部の賃貸オフィスビルの需要が 増加している。そのため、ハノイの賃貸オフィスは不足する可能性がある。 過去2年間でオフィス入居率は上昇し続け、2017年第4四半期の入居率は 94%に達した。中心地域における入居率は97%となっている。 一方、2018年第1四半期に中心地域でのオフィスビルの 新規建設プロジェクトは実施されない見通しである。
(2018年1月3日、thesaigontimes)

1月11日~1月14日、ホーチミン市観光省と観光協会はLe Van Tam公園 の1区で第12回国際料理フェスティバルを開催した。
100ブースを設置し、イタリア、タイ等の企業が参加した。
(2018年1月6日、dangcongsan)

1月6日、Digiworldは、ホーチミン市のCrenscent Mallショッピングセンター 内で、 Xiaomi製品を販売するMi Storeをオープンした。Digiworldの代表者によると、 2018年の間にベトナムの15都市でMi Storeをオープンさせる予定である。
(2018年1月6日、cafebiz)

1月6日、交通運輸省は北部の高速道路3号線のMai Dich・Nam Thang Long間の陸橋化プロジェクト を開始した。当プロジェクトの投資金額は約5兆3,000億VNDに達する。
(2018年1月6日、dangcongsan)



このニュースの続きを見る≫
2018年01月08日
【I-GLOCAL】 ◆携帯電話および携帯電話部品の輸出総額は451億USD に◆2017年の外国観光客は1,290万人に◆Chu Lai空港が11兆VNDの投資で国際空港へ…
ベトナム統計総局によると、携帯電話および携帯電話部品の輸出総額は451億USDと過去最高額になった。2016年比で31.4%増加したこととなる。
(2018年1月1日、thesaigontimes)

Tien Phat CorporationとサンヨーホームズはAscent Lakesideプロジェクトを共同で開始した。Ascent Lakesideプロジェクトは7区のNguyen Van Linh通りで実施される。日本建築が施され、利便性の高い施設や植物エリアも設置される。
(2018年1月2日、vnexpress)

ベトナム統計総局によると、2017年の外国観光客は1,290万人で、昨年比で29.1%を増加している。
(2017年12月28日、vneconomy)

ベトナム統計総局の2017年、経済社会に関する報告によると、ベトナムGDPは2016年比で6.81%増加した。四半期ごとの2016年比増加率は第1四半期から5.15%、6.28%、7.46%、そして7.65%である。
(2017年12月27日、nhipcaudautu)

日経新聞によると、ベトナムのPMI(Purchasing Managers Index)は2017年12月に52.5点と増加した(11月は51.4点であった)。
(2018年1月2日、nhipcaudautu)

Quang Nam 省のChu Lai空港は11兆VNDの投資で国際空港となる。このプロジェクトは首相により決定され、今後開始される。
(2018年1月1日、enternews)

【カンボジアのヘッドライン】

国土整備・都市化・建設省のデータによれば、2017年度の許認可が下りた建設プロジェクト総数は3,022件、総面積約1,000万 m2、建設投資額は前年比22.3%増となる64億2800万USDであった。2000年以降、同省は39,903プロジェクトを承認し、建設関連の総投資額は約377億USDであった。
(2017年12月30日、Thmey Thmey)

観光省のデータによれば、2017年度にアンコールワットを訪問した外国人観光客数は前年比約11.82%増となる2,467,023人であり、入場券収入は同72.54%増となる1億800万USDであった。
(2018年1月2日、AKP)

バッタンバン州において、2017年10月4日以降運休していた竹製の乗り合いトロッコの線路が補修工事を終え、2018年1月2日に運航を再開した。路線距離はバナン寺院からサンパウ山までの12キロメートルであり、乗車料はカンボジア人が10,000KHR(約2.5USD)、外国人は20,000KHR(約5USD)である。
(2018年1月2日、Post News)


このニュースの続きを見る≫
2018年01月04日
 
 
 
ユーザー名
パスワード